40才を超え、これまで好きだった飛行機やホテルにもほぼ興味がなくなり、焼肉を食べ歩くだけの生活をしていたのですが、
遂にハマるモノが誕生。
それがカメラ。
ありがち。そう、ありがち。でも楽しい。
ということで、なんとなく購入したSONY α7CⅡで好みの写真を撮っていくというおじさんになってます。

カメラが好きになってきたら、飛行機・ホテル熱も再燃してきた?
もう全然興味なかった飛行機やホテルたちですが、カメラを好むようになってきてから、なんだか好きな気持ちがむくむくと復活してきている気がする。
好きの感情は、脳の近しい部分で管理しているのかもしれない。
全然わからない、だから楽しい
で、肝心のカメラについてですが、一通り勉強してみての感想は、
覚えることが多い
のと
それを知識から体験を通して身に着ける
までの工数が莫大である。
という点。
必要な知識は手に入ったとは思う。F値とISOとシャッタースピードの関係性など。
でも古から言われている言葉。
知っているとできるは違う。
その通り、いまは衰えた脳みそと格闘しながら、これが上がるということはこちらを下げても良くて、、、、といった具合に一歩一歩戦っているところ。
先は長そうです。